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ピックアップ求人ページを公開中です!

弊社求人情報はハローワークや自社ホームページで公開しておりますが、

こちらのページにもピックアップ求人を掲載しておりますので、

興味のある方は是非ご覧ください!

検索項目を設定しているのでお仕事が探しやすく、簡単応募フォームも付いています!

株式会社バイタルケア 採用ホームページ [採用・求人情報]

システムの都合上、公開できる求人の上限が30件となっているため、

全ての求人を載せきることができませんが

とても見やすいので参考にしてみてください。

※現在コツコツ登録作業中ですので、求人数は随時増えていく予定です。

 

尚、こちらの自社ホームページにはこれまで通り全ての求人を掲載しております。

株式会社バイタルケア求人情報

併せてご覧いただければ幸いです

おしごと説明会を開催します!

11月19日から日時を限定して「おしごと説明会」を開催します!
今お仕事を探している方、これから仕事を探したいと思っている方、学生の皆さん!
バイタルケアで一緒に働きませんか?

履歴書不要、服装自由のカジュアルスタイルな説明会です。
ドリンクやおやつを口にしながら、バイタルケアの紹介や介護にお仕事の説明、求人の内容、現場見学…などなど、色々なお話を聞いてみませんか?
介護のお仕事に限らず、色々なお仕事がありますよ!
求人応募必須というわけではありませんので、ただちょっとどんな仕事か話を聞いてみたいな~という方も大歓迎です。

参加にはお申し込みが必要です。
参加を希望される方は、参加希望日の前日15時までに案内ページにある専用メールフォームやお電話、メールなどでお申し込みをお願いします。

案内ページはこちら

尚、本日11月15日発行の河北ウィークリーにも広告を掲載しております!
宜しくお願いします

20181115weekry

★10月の注目求人情報です

最近CMでよく見かけるIndeedに、バイタルケアの求人を登録してみました!
ぜひご覧ください!
※クリックでIndeedのページにジャンプします。

年賀状の販売が始まりました

11月に入り、街中の飾りもハロウィンからクリスマスへ変わり、
その後はもう大晦日、お正月へと一足飛びです。
1日より年賀状の販売も始まり、もう購入された方もいらっしゃるかもしれませんね。

最近ではメールや各種SNSで年末年始のあいさつを済ませてしまう方もだいぶ多くなりました。
だからこそ、郵便受けに年賀状が投函されていると嬉しく感じますよね。
私も今年は数年振りに年賀状を出してみようと思います。

さてこの年賀状、どんなデザインにしたら良いか毎年迷うものです。来年は午年…馬の絵なんて描けないけど市販のデザインでは味気ないし…

そんな方におすすめなのが日本郵政が提供しているサイト「郵便年賀.jp」です。
干支のイラストが豊富に用意されていますし、しかも無料で使えます。
特にオリジナリティを出したい方には「手作りはんこ風作成ツール」と「手書き風毛筆ツール」、これです。
試しにはんこを作ってみました。

Nenga_hanko


自分の名前や「謹賀新年」などの祝詞などで作って、ポンと配置するとそれだけで手作りっぽさが出ますね!

「毛筆ツール」はお絵かきソフトを持っていなくても、味のある毛筆字、絵が描けます。この2つを組み合わせるだけで、素敵な自分だけのオリジナル年賀状が作れます。
いつもとちょっと違う年賀状を作りたい方は是非試してみてはいかがでしょうか?
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エクセルで作るチラシ・その4「配置」

お久しぶりのフィーリングエクセル講座です。
業者に入稿するわけではないので、とにかく自分のプリンタで印刷できればそれでいいんです。

前回までで文字を全て流し込みました。
さて、次はこれをパズルのように並べ変えてみましょう。

9_3 

この例だとレイアウトも何もないですが、
上はデイで行った内容についてにして、
お知らせは最後にするのが鉄板だと思います。

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こんな感じに配置して、本文フォントを「HGP創英角ゴシックUB」にしておきました。

ちなみにテキストボックスを選択するときは、Shiftを押しながらテキストの中をクリックすると、ボックスごと選択できて地味に便利です。
スタイルを変えたいテキストボックスをShiftを押しながら全部カチカチクリックして選択すれば、後は一気にフォントや色をドーンと変更できます。便利ですね。

次は一目でわかるように見出しを前に作ったフチ文字で飾っておきます。

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「体操教室のご案内」の下の日程を見やすいように、表にしておきます。
この時もセルは使わずに、「図形」の四角を合体させて作ります。

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これなら移動も楽ですし、セルの大きさをいちいち調整しなくてもいいですね!

後は空いてる所に花の素材でも飾ったり、図形で四角を作って「最背面に移動」をして背景に色を付けたり…

13_2

背景に色を付けたい時も、図形の塗りつぶしで表現します。
そうすると上のようにフチを取ることもできますし、
簡単に大きさも変えられて楽だからです。
セルは絶対に使ってあげません。

普通の書類を作る時にこんなやり方をしたら間違いなく怒られますが、
チラシですし大体作った本人しか使わないデータですからいいんです。
ただし印刷所さんに持って行って大量に印刷したい場合はこのデータは使えません。ご注意ください^^

レイアウトはトライアンドエラーです。
元となるシートをコピーしておけば何度でもやり直せるので、
色々と試してみてくださいね。

次回は素材やフォントについてご紹介します。

風疹が流行しております

現在風疹の報告数が増加しており、
厚生労働省及び各地方自治体で注意喚起がされております。

風疹は特に妊娠中の女性が感染すると、
おなかの中の赤ちゃんに重篤な障害を起こす可能性が非常に高くなります。

詳しくは以下の厚生労働省のページに記載されておりますので、
是非目を通してください。
啓蒙ポスター等もダウンロードできます。http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/
(厚生労働省ホームページ)

また、下記は漫画家の石川雅之先生が描かれた、
風疹注意呼びかけの漫画です。
この画像に限り転載、及び印刷を許可されておりますので、
こちらで紹介させて頂きます。

Fuushin_6

ブログの仕様上画像が縮小されてしまうので、
文字が見えない場合はこちらから大きいサイズで見ることができます。

今後も流行は続く見通しのようです。
是非ご家族や職場の中で、注意していきましょう。

エクセルで作るチラシ・その3「文字を入れる2」

前回までで「入れなければならない文字」は入れました。
後はついでに写真などの「入れなければいけない画像」もレイアウトを気にせず流し込んでいきます。

文字や画像のレイアウトについては、紙に書いて大体の位置を決めておくと
その後の作業がやりやすいと思いますが、その辺りは人それぞれなので…

本文は読みやすく、細すぎず太すぎないフォントにしておきましょう。
個人的には小塚ゴシックとメイリオが好きです。
メイリオは行間がちょっと開きすぎてしまう気がするので、
フォントサイズに合わせて間隔を狭くしておきます。

さて、次は見出しについてです。

(1)見出しを目立たせましょう。
エクセルやワード等には「ワードアート」という機能があり、
簡単に文字を飾ることができます。
ですが、使い方やセンスにもよると思うのですが、
いかにも「エクセルで作りました!」と主張しすぎるので、
あまり使ったことはありません。

見出しでよく使っているのはフチ取りのある文字です。
書式メニューに「文字の輪郭」があるのですが、
これを使ってフチ取り文字を作ろうとすると、

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こんなことになってしまいます。
目立たせるつもりが余計見づらいですね…

フチ取り文字を作る時は「文字の輪郭」で作った太めの文字の上に、
元のスリムな文字を重ねると出来上がります。

つまりこんな感じです。

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この例だと黒い文字に白とピンクのフチを付けたかったので、
3ptで白い輪郭を付けた文字と、8ptでピンクの輪郭を付けた文字を作りました。
これを下からピンク→白→黒で重ねていくと、

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こうなります。

最初に「体操教室のご案内」という文章を打って、
それを丸ごと3つコピーしておくと楽です。
コピーする時は、文字の回りの枠にカーソルを当てて、
十字になるところでクリックしたまま、Ctrlキーを押しながらドラッグすると増えます。
Shiftも一緒に押しておくと平行に動くので、後で合体しやすくなります。

それから一番背後に持ってくる色から「文字の輪郭」を設定していって、
最後に重ねるだけでちょっと目立つ文字になります。

良く使う方法なので、一度作ったら次の機会にはコピーして貼り付けると、
一々設定する必要がありません。
尚、フチはグループ化しておくと移動が簡単になります。

これができればもう見出しは大丈夫ではないでしょうか。
ちなみに写真や画像の上にただ文字を乗せるだけだと読みづらいですが、
白フチを付けるだけで断然読みやすくなります。

グラデーションや影等は画面の見た目と印刷したものとで結構変わってしまいますが、
この方法だと割と見たままに印刷できるのでおススメです。
たまにズレますが…

エクセルで作るチラシ・その2「文字を入れる1」

準備ができたところで、こんな感じのお便りを作ってみたいと思います。

2

「その1」でせっかく作ったテンプレートは使っていません 笑。

色々なやり方があると思いますが、まずは文字や写真など、
「入れなければいけないもの」をとりあえずレイアウトを気にせず入れていくと、
全体のバランスが掴みやすい気がします。

それではまず文字から…その前に、
使えると便利なショートカットキーを覚えておきましょう!

(1)ショートカットキーでスピードアップ!
上書き保存やコピー&ペーストをする時、一々マウスでボタンをクリックしていると地味に時間を取られてしまいます。
特によく使う「上書き保存」「元に戻す」「コピー」「貼り付け」、この4つだけでもキーボードのショートカットキーを覚えておきましょう。
慣れれば断然作業が速くなります^^

・「上書き保存」…「Ctrl」を押しながら「S」を押す

・「元に戻す」…「Ctrl」を押しながら「Z」を押す

・「コピー」…「Ctrl」を押しながら「C」を押す

・「貼り付け」…「Ctrl」を押しながら「V」を押す

「Ctrl」キーはキーボードの左下と右下にあります。
いつでも小指で「Ctrl」を狙えるようにしましょう。

ちなみにこのショートカットはエクセルだけに限らず、
ワード等大体のプログラムで使えます。
「上書き保存」のショートカットだけでも覚えておいて小まめに保存する癖をつけると、
突然プログラムが強制終了された時に、
「保存していなくて最初からやり直しだ!」という悲しい事故も、
最小限に抑えられます。

ショートカットに慣れすぎるとペンで文字を書いていて間違えた時などに、
ついCtrl+Zを押したくなります。
人生のやり直しはできませんが、データ作業ではどんどん戻していきましょう!

(2)文字は「テキストボックス」か「ワードアート」で。
エクセルは本来表計算ソフトですが、チラシを作る時はその機能を一切無視します。
文字はセルに入れるのではなく、
基本的に「テキストボックス」か、「ワードアート」を使って入れます。

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文字をテキストボックスで入れるかワードアートで入れるかはどう使うかにもよりますが、
長い説明等を入れる時はテキストボックス、
見出しやちょっと飾りたい時にはワードアートを使うといいと思います。
飾りたい時にワードアートを使う一番の理由は、
グラデーションや影等の加工をしたいから…ではなく、

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文字が回転するからです。
(※左がワードアート、右がテキストボックスです。)
テキストボックスは外枠は回転してくれるのですが、
肝心の文字が回ってくれません…
回ってくれた方がアクセントも付けやすく便利なのです。

長くなってしまったので次回に続きます。

エクセルで作るチラシ・その1「準備」

お知らせを作ったり、デイサービスのレクリエーション用の印刷物を作ったり…

新年度を間近に控えて、何かと広報物を作る機会が増えていると思います。
担当者の皆さま、お疲れ様です。

さて、この広報物、皆さま何を使って作られていますか?
印刷を外部にお願いせず、数十枚を会社のプリンタで印刷するだけでいい、という介護業者さんは多いと思います。
プリンタ印刷だけであれば、エクセルがあれば充分(^・^)
ワードに比べて画像の移動がしやすいのと、
後述しますがセルを「方眼紙状」にしておくと、
レイアウトを整えるのが楽なのです。

写真やフリー画像をペタペタ貼って、
パパッと作業を終わらせてしまいましょう!


(1)方眼紙のテンプレートを作っておきましょう。

これはなくても構いませんが、作っておくと少し便利です。
マス目の大きさはお好みで^^
ここでは行の高さを「10」、列の幅を「1」にしておきました。

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(2)ページの設定をします。

サイズはよく使うA4サイズで、余白は上下左右とも「0.5」に設定します。
「ページ中央」の「水平」と「垂直」にチェックしておくと、
作ったものが中央に印刷されます。

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(3)分かりやすい名前を付けて、保存します。

保存したら、ファイル名を右クリック→「プロパティ」→「全般」の中の一番下、
「読み取り専用」にチェックしておくと、間違って上書きをすることがありません。
今後、チラシを作る時はこのテンプレートをコピーして使うと、
1回ごとに設定する必要がないので便利です(^v^)

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これで準備は完了!
続きはまた近い内に…

寒い日が続いております

夏と同様に電力不足が心配される今冬、
節電節電とは言え、自分も含めた冷え症には厳しい季節です。
近年再注目されている湯たんぽは、今年も必需品になりそうです。

自宅では綿入れを着たり今年は家でも薄手のダウンジャケットを、
なんて宣伝もされているように、たくさん着こんでこたつに残ったぬくもりで
暖を取ることもできますが、
お勤め中の場合はそうはいきません。
上半身は温かくとも、
手の指先やひざ下はひんやりと冷たく、
つらい方も多いですよね。

ひざかけは裏がボア地になっているものや、
巻きスカートにもなるダウン素材の物などを使用するとより暖かくなると思います。
また、発熱素材の手首カバーやレッグウォーマーを
服の下からそっと着けるのもおススメです。

腹巻きもお尻まですっぽり入る長めのタイプを選ぶと温かいです。
下がパンツタイプになっているものや、
お好きな長さで切り売りしてくれるお店もあるので、
是非ぴったりなものを探してみて下さい

 
それでも足の指が氷のように冷たかった昨年…
そこで今年気になっていたのが、
最近雑貨屋さんや通販の防寒コーナーで見かける、
両足を入れるポケットがついた「足用クッション」です。
見た目は大きなスリッパの様です。

でもこれだけでは心もとない…と思っていたのですが、
ある日薬局で見つけたのが手のひらサイズの極小湯たんぽ
これをやけどしないよう厚手のカバーでくるみ、
先ほどの足用クッションに入れたらエコに暖を取れるのでは…。

 

と考え、早速実践してみました。
穴が1つのクッションとミニ湯たんぽを用意して足を入れてみると…
 
確かに温かい!
足指がじんわりと温まっていきます。
まるで小さなこたつのようです。
湯たんぽにお湯が少ししか入らないので長持ちはしませんが、
それでも朝の通勤で冷たくなった指先を温めるには十分です。
常に足を入れているわけにもいかないので、
どうしても冷えに耐えられない時だけ使うようにしています

これはおススメですが、
この方法低温やけどには要注意ですね!

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